銘柄考察

【銘柄考察】高配当日本株【2003】日東富士製粉【2022年本決算】

日東富士製粉は1914年の設立。小麦粉等の製粉事業の準大手の会社で、ケンタッキーフライドチキンなどのFCで外食事業も展開。2022年5月発表時点で2023年の予想配当金は121円➡154円の増配予定となっています。考察時点での配当利回りは3.62%
銘柄考察

【銘柄考察】高配当日本株【9799】旭情報サービス【2022年本決算】

旭情報サービスは1962年に当時旭事務機として大阪で設立。ネットワークシステムの構築・運用・管理・保守等のコンピューターシステムに強みがある企業。2022年5月発表時点で2023年の予想配当金は43円➡41円の減配予定となっています。考察時点での配当利回りは3.59%
銘柄考察

【銘柄考察】高配当日本株【8031】三井物産【2022年本決算】

三井物産は1947年の設立。日本の5大総合商社で鉄鉱石・原油の生産権益量に強み。国内外に130拠点事業所を展開。 2022年5月発表時点で2023年の予想配当金は105円➡120円の増配予定となっています。考察時点での配当利回りは3.76%
銘柄考察

【銘柄考察】高配当日本株【8015】豊田通商【2022年本決算】

豊田通商は1948年の設立。トヨタ系の総合商社で自動車関連の事業が中心。2022年4月発表時点で2023年の予想配当金は160円➡162円の増配予定となっています。考察時点での配当利回りは3.56%
銘柄考察

【銘柄考察】高配当日本株【2768】双日【2022年本決算】

双日は日商岩井とニチメンを母体として2003年に統合し設立。化学、金属・資源、自動車、航空を扱う総合商社で七大商社に数えられる。2022年5月発表時点で2023年の予想配当金は70円➡112円の増配予定となっています。考察時点での配当利回りは5.65%
銘柄考察

【銘柄考察】高配当日本株【4709】ID ホールディングス【2022年本決算】

IDホールディングスは1969年の創業。システムの運営管理を主に扱うITサービス企業で、ソフトの開発等も手掛ける。 2022年5月発表時点で2023年の予想配当金は40円の維持予定となっています。考察時点での配当利回りは4.75%
配当所得

高配当株投資の真実はここにある 2022年4月配当金報告

2022年4月の配当金は日本株から1,158円米国株から$38.89の入金(税引き後)となりました。 これで2022年の合計配当金額は日本株から7,428円米国株から$116.31 まだまだ足りない・・・
銘柄考察

【銘柄考察】高配当日本株【9986】蔵王産業【2022年本決算】

蔵王産業は1956年の設立。主に清掃、洗浄機器の輸入販売を手掛ける商社。2022年4月発表時点で2023年の予想配当金は78円➡68円の減配予定となっています。考察時点での配当利回りは3.44%
資産状況

【高配当株ポートフォリオ】2022年4月30日現在 資産公開

総資産 7,821,007円 前月比  +179,909円 資産増にはなっているものの、ウクライナ戦争の終わりは見えて来ない上に、中国でのゼロコロナ政策の影響が徐々に出て来ています。
銘柄考察

【銘柄考察】高配当日本株【5334】日本特殊陶業【2022年本決算】

日本特殊陶業は1936年創立。スパークプラグおよび内燃機関用関連品とニューセラミックおよびその応用商品の製造・販売を行っています。代表的な商品のスパークプラグは世界シェアトップを誇る。 2022年4月発表時点で2023年の予想配当金は102円➡138円の増配予定となっています。考察時点での配当利回りは6.90%
銘柄考察

【銘柄考察】高配当日本株【9531】東京瓦斯 【2022年本決算】

東京瓦斯は1885年の創立。都市ガスの最大手。電力の扱いも行う総合的なエネルギー企業。 2022年4月発表時点で2023年の予想配当金は65円の維持予定となっています。考察時点での配当利回りは2.78%
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【銘柄考察】高配当日本株【9422】 コネクシオ【2022年本決算】

コネクシオは1997年の設立。ドコモの携帯電話の卸売・販売を手掛ける。国内で2位の携帯販売事業社。2022年4月発表時点で 2023年の予想配当金は70円の維持予定となっています。考察時点での配当利回りは5.09%
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【銘柄考察】高配当日本株【8898】センチュリー21・ジャパン【2022年本決算】

センチュリー21・ジャパンは1983年の設立。アメリカの不動産仲介企業が大本となっており、フランチャイズとしてセンチュリー21ジャパンとして展開。FC加盟料が収益の柱となっています。伊藤忠が筆頭株主。2022年4月発表時点で 2022年の予想配当金は45円の維持予定となっています。考察時点での配当利回りは4.39%
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【銘柄考察】高配当日本株【3205】スタジオアリス【2022年本決算】

スタジオアリスは1974年の設立。子供の写真事業を中心にこども写真館を国内470店舗展開。成人式の撮影と振袖レンタルの『ふりホ』を拡大中。2022年4月発表時点で2022年の予想配当金は70円の維持予定となっています。考察時点での配当利回りは3.05%
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【銘柄考察】高配当日本株【8008】 ヨンドシー HD【2022年本決算】

ヨンドシーHDは1950年の設立。ジュエリーを扱うブランド事業とアパレル・バッグの企画・製造・卸売事業を展開。 2022年月発表時点で2023年の予想配当金は83円の維持予定となっています。考察時点での配当利回りは4.91%
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