2021-10

資産状況

すこやか株 月間資産公開 2021年10月31日現在ポートフォリオ(総資産600万台に到達)

総資産 6,146,468円 前月比 +230,281円 総資産は600万円台に到達! 給与以外の部分でキャッシュフローを増やしたいのですが、配当金で豊かになったと実感するにはまだまだ至らず。ゆっくりとした歩みにもどかしさも感じていますが、着実に土台作りは行えているものと信じて資産構築を続けて行こうと思います。
銘柄考察

【銘柄考察】高配当日本株【7995】バルカー 増配へ上方修正

【銘柄考察】高配当日本株【7995】バルカー 増配へ上方修正 バルカーは1927年に創業。シール材の大手メーカーで自動車産業向けから半導体向けの製品までニッチな分野での強みを持つ企業です。 2021年10月発表で予想配当金が100円➡105円へと上方修正されています。考察時点での配当利回りは4.57%
銘柄考察

【VZ】ベライゾンコミュニケーションズ【米国高配当株】銘柄考察

【VZ】ベライゾンコミュニケーションズは米国の大手通信事業者で米国で1億1千万人の加入者を擁するベライゾン・ワイヤレスを傘下に持つ。ダウ工業株30銘柄の一つ。2021年1月発表で2021年の予想配当金は$2.47➡$2.54の増配予定となっています。考察時点での配当利回りは4.79%
株式投資

私が東証に上場する高配当日本株のETFを選択しない理由

株式投資の鉄則として挙げられる事の一つとして投資先を分散する事は言うまでも無く重要です。米国株に関してはHDVやVYM、SPYDをメインに投資していますが、日本株に関しては個別の高配当株投資をメインに運用しています。何故すこやか株は日本の高配当株ETFに投資をしないのか? 今回はその辺りの理由を深堀りして行きたいと思います。
銘柄考察

【銘柄考察】高配当日本株【8031】三井物産【本決算】

三井物産は1947年の設立。日本の5大総合商社で鉄鉱石・原油の生産権益量に強み。国内外に130拠点事業所を展開。 2021年8月発表で2022年の予想配当金は85円➡90円の増配予定となっています。考察時点での配当利回りは3.72%
銘柄考察

【銘柄考察】高配当日本株【8304】あおぞら銀行【本決算】

あおぞら銀行は1957年の設立。専門性の高い分野への選択と集中を推進。GMOあおぞらネット銀行でネット銀行を展開。配当は日本企業には珍しい四半期配当。2021年8月発表で2022の予想配当金は124円➡128円の増配予定となっています。考察時点での配当利回りは4.62%
銘柄考察

【銘柄考察】高配当日本株【8053】住友商事【本決算】

住友商事は5大総合商社【三菱商事・三井物産・伊藤忠商事・丸紅・住友商事】の一つで66の国と地域で事業展開が行われており。経営は多角化。2021年5月発表で2022年の予想配当金は70円の維持予定となっています。考察時点での配当利回りは4.56%
銘柄考察

【銘柄考察】高配当日本株【1381】アクシーズ【本決算】

アクシーズは1962年の設立。鶏肉加工の大手。主な取引先にはケンタッキーが含まれる。資料の製造から加工までを自社企業で行う。2021年6月発表で2022年の予想配当金は90円➡95円の増配予定となっています。 考察時点での配当利回りは2.94%
銘柄考察

【銘柄考察】高配当日本株【1928】積水ハウス【本決算】

積水ハウスは1960年の設立。ハウスメーカーの国内大手で戸建てからマンションの建設までを行う。国内外での不動産事業を展開。2021年9月発表で2022年の予想配当金は84円➡88円の増配予想となっています。考察時点での配当利回りは3.87%
銘柄考察

【銘柄考察】高配当日本株【6402】兼松エンジニアリング【本決算】

兼松エンジニアリングは1971年設立。強力吸引作業に代表される特殊車両の製造・販売を行っています。 総合商社の兼松とは無関係の企業となります。2021年8月発表で2022年の予想配当金は63円➡38円の減配予定となっています。考察時点での配当利回りは2.92%
銘柄考察

【銘柄考察】高配当日本株【8098】稲畑産業 【本決算】

稲畑産業は1890年の創業。化学専門の商社で情報電子と樹脂の取り扱いが柱となっています。アジアで広範囲の事業展開。住友化学系。2021年5月発表で2022年の予想配当金は63円➡70円の増配予想となっています。考察時点での配当利回りは4.14%
配当所得

高配当株投資の真実はここにある 2021年9月配当金報告

2021年9月の配当金は日本株から644円、米国株から$32.92の入金(税引き後)となりました。 これで2021年の合計配当金額は日本株から11,851円米国株から$190.02 12月の権利確定も終わり、2021年の高配当株も終盤戦に差し掛かりつつあります。
スポンサーリンク
タイトルとURLをコピーしました