2020-12

資産状況

【高配当株ポートフォリオ】2020年12月31日現在 資産公開

すこやか株 月間資産公開 2020年12月31日現在 人生で初の資産400万円台に到達! 株高に乗っているのもありますが、現金としてストック予定だった賞与も結局は可能な限り投資に回しています。 直近の目標500万円までしっかり前進して行きます。
配当所得

2020年の配当金は¥4940 高配当株投資を始めての感想

2020年の配当金がおおよそ出揃いました! 税引き後の配当金は日本株は¥1956,米国株は¥2984(1$=103.5円換算) 合計で¥4940となりました。
銘柄考察

【銘柄考察】高配当日本株【8058】三菱商事

【8058】三菱商事※2020年12月27日時点考察 増配! 三菱商事は1954年創立(設立は1950年)の総合商社で国内5大商社の一つ。子会社は1306、関連会社等465を数える大企業です。 2020年11月発表で配当金は132円➡134円へ増配となっています。考察時点での配当利回りは5.24%
銘柄考察

【銘柄考察】高配当日本株【9432】日本電信電話

【9432】日本電信電話※2020年12月22日時点考察 日本電信電話は1985年設立の企業でNTTグループを展開、固定電話網を独占し、携帯・光回線に関しても高シェアを誇ります。日本を代表する通信関連会社です。2020年11月発表で配当金は100円と増配予定となっています。考察時点での配当利回りは3.75%
銘柄考察

【銘柄考察】高配当日本株【8316】 三井住友FG

三井住友フィナンシャルグループは2002年に設立された金融機関で3大メガバンクの一角を占めます。 主要な事業は銀行、リース、証券、クレジットカード、コンシューマーファイナンス等、幅広く展開しています。 2020年11月発表で配当金は190円の維持となっています。考察時点での配当利回りは6.02%
銘柄考察

【銘柄考察】高配当日本株【8750】第一生命HD

【8750】第一生命HD※2020年12月15日時点考察 配当維持 第一生命HDは1902年創立の生命保険大手、契約者はおよそ800万人を数える企業です。 2020年11月発表で配当金予想は62円で配当維持となりました。考察時点での配当利回りは3.78%
銘柄考察

【銘柄考察】高配当日本株【9433】KDDI

【9433】KDDI ※2020年12月14日時点考察 増配予定 KDDIは1984年創業の総合通信大手で携帯・光回線で事業展開。 携帯事業のauがサービスブランド名として著名。 2020年10月発表で115円➡120円に増配予定。配当利回りは考察時点で4.07%
銘柄考察

【銘柄考察】高配当日本株【9436】沖縄セルラー

【9436】沖縄セルラー ※2020年12月12日時点考察 沖縄セルラーは1991年創設された総合通信事業を行っている企業です。 KDDI傘下で沖縄での携帯シェアは5割を占めています。 10月の発表では145円➡154円へ増配予定となりました。配当利回りは3.47%。
雑談

ブログ開設から3か月が経過しました。ワードプレスは難しい?

株式投資と共に始めたこのブログも開設して3ヶ月が経ちました。 仕事、投資、ブログを3本柱に考えてとりあえず続ける事が出来ましたので、少し振り返ってみようと思います。
銘柄考察

【銘柄考察】高配当日本株【8001】伊藤忠商事

【8001】伊藤忠商事 増配予定 ※2020年12月11日時点考察 伊藤忠商事は1858年創業の企業で、国内、輸出入および三国間取引を行うほか、国内外における事業投資など、幅広いビジネスを展開。 2020年11月発表では85円➡88円へ増配予定となりました。
お金の話

NTTドコモの本気?新プランahamoは20GBで月2,980円

NTTドコモの新プランahamoは格安スマホ並に! NTTドコモがデータ容量20GBの月額2,980円と格安スマホ並のプランを打ち出しました。 最近KDDIと政権が苦言の応酬をしていたと思っていた矢先にここまでの値下げに踏み込んで来るとは考えていませんでした。
銘柄考察

【銘柄考察】高配当日本株【2393】日本ケアサプライ

【2393】日本ケアサプライ 配当維持 ※2020年12月8日時点考察 日本ケアサプライは1998年創設の福祉用具のレンタル卸と販売を手掛けており、高齢者の生活支援サービスも行っています。 コロナショックに見舞われている中でも業績は堅調。配当は46円を維持予定となっています。
銘柄考察

【銘柄考察】高配当日本株【3407】旭化成

【3407】旭化成 配当維持 ※2020年12月1日時点考察 旭化成は1922年創業の総合化学企業。マテリアル・住宅・ヘルスケアを3事業領域として展開。コロナショックの影響は大きく出ていますが、2020年11月の発表では34円の配当維持を予定しています。
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