資産状況

すこやか株 月間資産公開 2021年11月30日現在ポートフォリオ

総資産 6,337,832円 前月比 +191,364円 株価がグダ付いていたので、結構なペースで資金を投下しましたが、オミクロン株で一気に株価が冷え込みました。余力がほぼ無い状態となっています。資金に余裕を持たねばならないのに最近過熱気味となっています。少し頭を冷やさねば・・・
銘柄考察

楽天証券でBDC銘柄ARCCの新規購入が停止に・・・とりあえず46株を増資

楽天証券にてARCCの新規購入が出来なくなる情報をキャッチしたので、円安の中愚かにも一点買いで米国株の購入を行いました。結果としては46株の増資と自分としては少なくない金額をリスクの高い銘柄へと投じる形となりました。たまには直感(今買わないと後悔しそう)を信じての投資も大切だと考えています。
銘柄考察

新たなコロナウイルスの脅威 オミクロン株で景気後退はどこまで続く?

オミクロン株はコロナの変異ウイルスで南アフリカで発見され『今まで一番激しい変異』等、センセーショナルに報じられています。まだ世間に知られ始めてからそれほど日は経っていませんが、確認されている国(欧州・オーストラリア・香港等)は既に多く、感染力はそこそこに高そうな報道がされています。
銘柄考察

【銘柄考察】高配当日本株【8766】東京海上HD 配当金は上方修正へ

東京海上HDは2002年の設立。損害保険事業・生命保険事業を展開する最大手企業の一つでM&Aで海外展開も急拡大しています。 2021年11月発表で2022年の予想配当金は235円➡245円へと上方修正されています。考察時点での配当利回りは4.02%
銘柄考察

【銘柄考察】高配当日本株【6087】アビスト【2021年本決算】

アビストは2006年設立の企業で工業設計技術サービス事業として機械設計開発、システム・ソフトウェア開発や3Dプリント・CADの教育事業などを手掛けています。2021年11月発表で2022年の予想配当金は102円の維持となっています。考察時点での配当利回りは3.58%
銘柄考察

【銘柄考察】高配当日本株【5351】品川リフラクトリーズ【2021年本決算】

品川リフラクトリーズは1875年の創業。耐火物の総合大手で耐火物の製造販売、工業窯炉の設計施工、ファインセラミックスの販売を行う。 2021年11月発表で2022年の予想配当金は130円➡190円の増配予定となっています。考察時点での配当利回りは5.04%
銘柄考察

【銘柄考察】高配当日本株【2353】日本駐車場開発【2021年本決算】

日本駐車場開発は1991年の設立。駐車場事業(6割)・スキー場(2割弱)・テーマパーク(2割弱)を展開しています。 2021年9月発表で2022年の予想配当金は4.75円➡5円へと増配予定となっています。考察時点での配当利回りは3.45%
銘柄考察

【銘柄考察】高配当日本株【2914】日本たばこ産業 配当金上方修正へ

日本たばこ産業は1985年の設立。国内外でのたばこの販売が主力で医薬事業・加工食品事業も展開している。 2021年10月発表で予想配当金は130円➡140円へと上方修正となっています。考察時点での配当利回りは5.93%
銘柄考察

【銘柄考察】高配当日本株【2003】日東富士製粉 増配へ

日東富士製粉は1914年の設立。小麦粉等の製粉事業の準大手の会社で、ケンタッキーフライドチキンなどのFCで外食事業も展開。2021年10月発表で2022の予想配当金は116円➡157円へと増配修正となっています。
銘柄考察

【銘柄考察】高配当日本株【5334】日本特殊陶業 増配へ減収増益

日本特殊陶業は1936年創立。スパークプラグおよび内燃機関用関連品とニューセラミックおよびその応用商品の製造・販売を行っています。代表的な商品のスパークプラグは世界シェアトップを誇る。 2021年10月発表で2022年の予想配当金が74円➡96円へと増配に上方修正されています。考察時点での配当利回りは5.30%
配当所得

高配当株投資の真実はここにある 2021年10月配当金報告

2021年10月の配当金は日本株から662円、米国株から$25.56の入金(税引き後) これで2021年の合計配当金額は日本株から12,513円米国株から$215,58となりました。 6月・12月以外は穏やかな配当が続きます。
資産状況

すこやか株 月間資産公開 2021年10月31日現在ポートフォリオ(総資産600万台に到達)

総資産 6,146,468円 前月比 +230,281円 総資産は600万円台に到達! 給与以外の部分でキャッシュフローを増やしたいのですが、配当金で豊かになったと実感するにはまだまだ至らず。ゆっくりとした歩みにもどかしさも感じていますが、着実に土台作りは行えているものと信じて資産構築を続けて行こうと思います。
銘柄考察

【銘柄考察】高配当日本株【7995】バルカー 増配へ上方修正

【銘柄考察】高配当日本株【7995】バルカー 増配へ上方修正 バルカーは1927年に創業。シール材の大手メーカーで自動車産業向けから半導体向けの製品までニッチな分野での強みを持つ企業です。 2021年10月発表で予想配当金が100円➡105円へと上方修正されています。考察時点での配当利回りは4.57%
銘柄考察

【VZ】ベライゾンコミュニケーションズ【米国高配当株】銘柄考察

【VZ】ベライゾンコミュニケーションズは米国の大手通信事業者で米国で1億1千万人の加入者を擁するベライゾン・ワイヤレスを傘下に持つ。ダウ工業株30銘柄の一つ。2021年1月発表で2021年の予想配当金は$2.47➡$2.54の増配予定となっています。考察時点での配当利回りは4.79%
株式投資

私が東証に上場する高配当日本株のETFを選択しない理由

株式投資の鉄則として挙げられる事の一つとして投資先を分散する事は言うまでも無く重要です。米国株に関してはHDVやVYM、SPYDをメインに投資していますが、日本株に関しては個別の高配当株投資をメインに運用しています。何故すこやか株は日本の高配当株ETFに投資をしないのか? 今回はその辺りの理由を深堀りして行きたいと思います。
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