銘柄考察

【銘柄考察】高配当日本株【8439】東京センチュリー【2022年本決算】

東京センチュリーは1969年の設立。日本の大手リース会社だが海外での事業展開も進めている。伊藤忠系。 2022年5月発表時点で2023年の予想配当金は143円の維持予定となっています。考察時点での配当利回りは3.21%
銘柄考察

【銘柄考察】高配当日本株【3407】旭化成【2022年本決算】

旭化成は1922年の創業。日本の大手総合化学メーカーで化学、住宅から医薬品までグループ会社による事業展開は多岐に渡る。2022年5月発表時点で2023年の予想配当金は34円➡36円の増配予定となっています。考察時点での配当利回りは3.44%
政治考察

安部元首相テロの凶弾に倒れる

安部元首相テロの凶弾に倒れる 2022年7月8日午前 遊説中の安部元首相がテロリストの凶弾に倒れました。 最近は通り魔的なテロが増えたとは思っていましたが、自分の生きている内にこのような事が起きるとは思っていませんでした。 愚かし...
銘柄考察

【銘柄考察】高配当日本株【2393】日本ケアサプライ【2022年本決算】

日本ケアサプライは1998年設立。 福祉用具のレンタル・販売を手掛ける企業で訪問看護やデイサービス等の介護サービスも提供しています。三菱商事グループ。 2022年5月発表時点で2023年の予想配当金は60円➡70円の増配予定となっています。考察時点での配当利回りは4.70%
銘柄考察

【銘柄考察】高配当日本株【1808】長谷工コーポレーション【2022年本決算】

長谷工コーポレーションは1937年創業。建設・不動産の大手でマンション建築では業界トップの企業となります。 2022年5月発表時点で2023年の予想配当金は80円の配当維持予定となっています。考察時点での配当利回りは5.03%
配当所得

高配当株投資の真実はここにある 2022年6月配当金報告

2022年6月の配当金は 日本株から 35,134円(前年比 319.2%増 +26,753円) 米国株から $48,58 (前年比 7.5%増 +$3.43)となりました。
資産状況

【高配当株ポートフォリオ】2022年6月30日現在 資産公開

総資産 8,162,684円 前月比  +118,924円 6月で貯蓄型積立保険の計上は最後となります。資産上は相当なマイナス計上になりますが、今後の10年、20年を考えた際には他の資産への組み換えを行うべきと判断をしました。
銘柄考察

【銘柄考察】高配当日本株【7820】ニホンフラッシュ【2022年本決算】

ニホンフラッシュは1964年の創立。住宅内装部品を扱うメーカーでマンションの内装ドアは国内トップシェア。中国での事業割合が高い。2022年6月発表時点で2023年の予想配当金は32円➡36円の増配予定となっています。考察時点での配当利回りは3.59%
銘柄考察

【銘柄考察】高配当日本株【8316】 三井住友FG【2022年本決算】

三井住友フィナンシャルグループは2002年に設立された金融機関で3大メガバンクの一角を占めます。 主要な事業は銀行、リース、証券、クレジットカード、コンシューマーファイナンス等、幅広く展開しています。 2022年5月発表時点で2023年の予想配当金は210円➡220円の増配予定となっています。考察時点での配当利回りは5.40%
銘柄考察

【銘柄考察】高配当日本株【8053】住友商事【2022年本決算】

住友商事は5大総合商社【三菱商事・三井物産・伊藤忠商事・丸紅・住友商事】の一つで66の国と地域で事業展開が行われており。経営は多角化。2022年月発表時点で2023年の予想配当金は110円➡90円の減配予定となっています。考察時点での配当利回りは4.96%
銘柄考察

【銘柄考察】高配当日本株【9303】住友倉庫【2022年本決算】

住友倉庫は1899年創業。倉庫業・運輸業・不動産業を中心とした総合物流を展開している企業です。 2022年5月発表時点で2023年の予想配当金は97円➡100円の増配予定となっています。考察時点での配当利回りは5.08%
銘柄考察

【銘柄考察】高配当日本株【7483】ドウシシャ【2022年本決算】

ドウシシャは1974年の創業。ブランド品の卸売りから生活関連商品の企画・開発・生産・販売を中心とした開発型ビジネスモデルを展開。2022年5月発表時点で2023年の予想配当金は60円の維持予定となっています。考察時点での配当利回りは3.99%
銘柄考察

【銘柄考察】高配当日本株【8410】セブン銀行【2022年本決算】

セブン銀行は2001年の設立。コンビニ等に設置されているATM事業、決済口座事業を中心に海外でも事業を展開しています。 2022年5月発表時点で2023年の予想配当金は11円の維持予定となっています。考察時点での配当利回りは4.45%
銘柄考察

【銘柄考察】高配当日本株【9142】九州旅客鉄道【2022年本決算】

九州旅客鉄道は1987年の設立。観光列車、新幹線の運行を行うだけでなく、不動産、ホテル業や外食など経営の多角化を図る。2022年5月発表時点で2023年の予想配当金は93円の維持予定となっています。考察時点での配当利回りは3.45%
銘柄考察

【銘柄考察】高配当日本株【2902】太陽化学【2022年本決算】

太陽化学は1948年の設立。食品、化粧品、トイレタリーを扱う企業で上場先は名証2部。 2022年5月発表時点で2023年の予想配当金は64円➡53円の減配予定となっています。考察時点での配当利回りは3.33%
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