銘柄考察

【銘柄考察】高配当日本株【4464】ソフト99【3Q時点考察】

ソフト99コーポレーションは1954年の設立。自動車ケミカル用品を中心にワックス・コーティング剤の製造・販売を手掛ける。2022年2月発表時点で2022年の予想配当金は32円➡34円の増配予定となっています。考察時点での配当利回りは3.09%
銘柄考察

【銘柄考察】高配当日本株【1951】エクシオグループ【3Q時点考察】

エクシオグループは1954年の創立。NTT工事等の電気通信工事を手掛ける。協和エクシオより社名変更。 2022年2月発表時点で2022年の予想配当金は82円➡90円の増配予定となっています。考察時点での配当利回りは4.14%
銘柄考察

【銘柄考察】高配当日本株【6455】モリタHD【3Q時点考察】

モリタHDは1907年の創業。消防車両で国内首位。消火器、消火設備等の防災事業に強み。産業機械事業やゴミ収集車のような環境車両事業も展開 2022年月発表時点で2022年の予想配当金は38円の維持予定となっています。考察時点での配当利回りは3.13%
銘柄考察

【銘柄考察】高配当日本株【2670】エービーシー・マート【2022年本決算】

エービーシー・マートは1985年の設立。靴の小売チェーン国内大手で海外でも展開。開発から販売を一括管理(SPA方式)で手掛けており、高品質、低価格、高収益が強み。2022年4月発表時点で2023年の予想配当金は170円の維持予定となっています。考察時点での配当利回りは3.51%
銘柄考察

【銘柄考察】高配当日本株【8227】しまむら【2022年本決算】

しまむらは1953年の設立。低価格で実用的な衣料を中心とした総合衣料品を取り扱う企業で、国内外で2200店舗をチェーン展開。2022年4月発表時点で2022年の予想配当金は240円➡250円の増配予定となっています。考察時点での配当利回りは2.31%
銘柄考察

【銘柄考察】高配当日本株【7820】ニホンフラッシュ【3Q時点考察】

ニホンフラッシュは1964年の創立。住宅内装部品を扱うメーカーでマンションの内装ドアは国内トップシェア。中国での事業割合が高い。2022年月発表時点で2022年の予想配当金は28円➡32円の増配予定となっています。考察時点での配当利回りは3.15%
配当所得

高配当株投資の真実はここにある 2022年3月配当金報告

2022年3月の配当金は日本株から5,199円、米国株から$41.32の入金(税引き後)となりました。 日本株は2月の0円から一転5,000円越えの配当となりました。米国株は安定して$40程の入金です。高配当株投資をしていて実感する事、『配当金は遅れてやってくる』
資産状況

【高配当株ポートフォリオ】2022年3月31日現在 資産公開

総資産 7,641,098円 前月比 +388,194円 今月は生活費も総動員して日本株に投下したお陰で一気に資産を伸ばす事が出来ました。しかし資金が完全に底を着いてしまっている様な状態ですので、暫くは現金のチャージに回り次の機会を窺いたいと思います。
銘柄考察

【銘柄考察】高配当日本株【5333】日本碍子(日本ガイシ)【3Q時点考察】

日本碍子(日本ガイシ)は1919年の設立。ガイシの世界シェア1位、電力用ガイシとセラミックス事業を中心に事業展開。 2022年1月発表時点で2022年の予想配当金は30円➡60円へ増配予定となっています。考察時点での配当利回りは3.39%
銘柄考察

【銘柄考察】高配当日本株【5201】AGC【2021年本決算】

AGCは1950年の設立。ディスプレイ・建築・自動車のガラス製品で世界的な企業。アジアで化学品事業を拡大。2022年2月発表時点で2022年の予想配当金は210円の維持予定となっています。考察時点での配当利回りは4.34%
銘柄考察

【米国ETF】LQD 社債ETFと米国債10年利回りの関係性を考察

いよいよ米国の金融引き締めの実施に伴い米国債の10年利回りが急上昇しています。金利が上がると社債ETFは株価が落ちる(利回りが同じであればリスクの高い社債ETFより国債に乗り換えられるのは自明の理)局面に入って来ています。LQDやAGGの買い時はいつになるのか?考察して行きたいと思います。
銘柄考察

【銘柄考察】高配当日本株【4327】日本エス・エイチ・エル【1Q時点考察】

日本エス・エイチ・エルは1987年の設立。適性テストの販売や人事担当者の研修、企業内における人材の適材適所のコンサルティングなどを主な事業としています。2022年1月発表時点で2022年の予想配当金は100円➡86円の減配予定となっています。考察時点での配当利回りは2.96%
銘柄考察

【HDV】米国株高配当株ETF 2022年3月期 減配

HDVの2022年3月の配当金は$0.76976、前年同月比で87.3%の減配となりました。横這いに近い配当が続いています。VYM・SPYDが堅調なスタートを切っているだけに今年の配当に暗雲が立ち込め無い事を祈るばかりです。
銘柄考察

【銘柄考察】高配当日本株【7272】ヤマハ発動機【2021年本決算】

ヤマハ発動機は1955年の創立。2輪車の世界大手企業でエンジンを通じてマリン、ロボティクス等事業は多岐に渡る。2022年2月発表時点で2022年の予想配当金は115円の維持予定となっています。考察時点での配当利回りは4.49%
銘柄考察

【銘柄考察】高配当日本株【5105】TOYO TIRE 【2021年本決算】

TOYO TIREは1945年の設立。タイヤ事業で国内4位の規模、免震ゴムでの不正が2016年に発覚しています。2022年2月発表時点で2022年の予想配当金は76円➡58円の減配予定となっています。考察時点での配当利回りは3.84%
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