2021-05

資産状況

【高配当株ポートフォリオ】2021年5月31日現在 資産公開

すこやか株 月間資産公開 2021年5月31日現在ポートフォリオ 総資産¥5,276,155  前月比+211,793円 流石に株価の上昇基調の勢いも鈍って来ました。東京五輪に関してはどうなるのか見えない部分も多く、夏枯れ相場と相まって夏に一波乱あるのでは無いかと踏んでいます。
銘柄考察

【銘柄考察 番外編】日本グロース株【9984】ソフトバンクG【2021年本決算】

ソフトバンクグループは1981年の設立。携帯電話大手のソフトバンクを傘下に持つ。近年はファンドによる投資会社としての割合が大きくなっています。2021年5月発表で2021年の当期利益は4兆9879億円で黒字転換となっています。
SBIネオモバイル証券【ネオモバ】

ネオモバで資産100万円を突破!少額投資を始めるならネオモバ!

ネオモバでの資産額がようやく100万円を突破しました!損益は+107,679円(+12.01%) 【1株からの投資が可能な部分】と【月額50万円まで手数料が220円】少額投資をコツコツ可能なのがネオモバの最大の利点です!
銘柄考察

【銘柄考察 番外編】日本主要株【7203】トヨタ自動車【2021年本決算】

トヨタ自動車は1937年創業。世界でも常に首位を争う販売台数を誇る企業で国内ではダイハツ、日野自動車を傘下に持つ。 2021年5月発表で2021年の配当金は220円➡240円の増配となっています。考察時点での配当利回りは2.76%
銘柄考察

【銘柄考察】高配当日本株【9433】KDDI【2021年本決算】

KDDIは1984年創業。総合通信大手で携帯・光回線で事業を展開しています。 携帯事業のauがサービスブランド名として著名で、沖縄セルラーを傘下に持つ。 2021年5月発表で2022年の予想配当金は120円➡125円の増配予定となっています。考察時点での配当利回りは3.54%
銘柄考察

【銘柄考察】高配当日本株【4732】ユー・エス・エス【2021年本決算】

ユー・エス・エスは1980年設立。中古自動車のオークションの運営の草分け的な存在でオークション業界におけるシェアは35%を占める。 直近で子会社化した2社(JAAとHAA神戸)に係る特別損失217億円を計上。  2021年5月発表で2022年度の予想配当金は55.5円➡58.4円の増配予定となっています。考察時点での配当利回りは3.09%
銘柄考察

ESG投資で注目のインフラファンド 各社を徹底比較 配当利回りは6%?

インフラファンドは発電所・空港・道路・鉄道等の社会基盤(インフラ)に投資を行い、それらのインフラから得られる収益を投資家に分配する仕組みとなっており、仕組みとしてはREIT(不動産投資信託)に近い形となっています。今回はインフラファンド各社の比較をしています。
銘柄考察

【銘柄考察 番外編】日本グロース株【7974】任天堂【2021年本決算】

任天堂は1889年に創業。ファミコンでゲーム機メーカーとしての地位を確立し、現在NINTENDOスイッチがコロナ禍でも空前のヒットとなっています。2021年5月発表で2020年度の配当金は2,220円となっています。考察時点での配当利回りは3.6%
銘柄考察

【銘柄考察】高配当日本株【8002】丸紅【2021年本決算】

【8002】丸紅※2021年5月8日時点考察 本決算 1949年に現 丸紅株式会社を設立し現在は芙蓉グループの大手総合商社として多角的に事業を展開しています。2021年5月発表で2022年度の予想配当金は33円➡34円の増配予定となっています。考察時点での配当利回りは3.65%
銘柄考察

【銘柄考察 番外編】日本グロース株【8035】東京エレクトロン【2021年本決算】

【8035】東京エレクトロン※2021年5月6日時点考察 本決算 東京エレクトロンは1963年に設立され、半導体製造装置事業とフラットパネルディスプレイ製造装置事業を主に展開しており国内では首位、世界でも4番手に入る企業です。
配当所得

高配当株投資の真実はここにある 2021年4月配当金報告

4月の配当金は日本株の配当金で376円、米国株の配当金で$25.71。 日本株に関しては6月・12月に配当金が集中している為、どのぐらいの金額になるかがちょっと楽しみです。想像以上に高配当株の配当報告は地味な展開が続いています。大きくキャッシュフローが改善する訳では無い・・・これが高配当株投資の真実です。
資産状況

【高配当株ポートフォリオ】2021年4月30日現在 資産公開 総資産500万台到達!

すこやか株 月間資産公開 2021年4月30日現在ポートフォリオ 総資産500万台到達! 前月比+219,051円 投資による含み益、固定費の削減、楽天経済圏での活動、昇格による給与の上昇等を通じて資産形成の速度が増して来ています。ここにはまだ配当所得の影響で豊かになったと言い切れるだけの実績と実感はまだありません。実感できた時を楽しみ資産形成を続けていきます!
スポンサーリンク
タイトルとURLをコピーしました