2021-05

資産状況

【高配当株ポートフォリオ】2021年5月31日現在 資産公開

すこやか株 月間資産公開 2021年5月31日現在ポートフォリオ 総資産¥5,276,155  前月比+211,793円 流石に株価の上昇基調の勢いも鈍って来ました。東京五輪に関してはどうなるのか見えない部分も多く、夏枯れ相場と相まって夏に一波乱あるのでは無いかと踏んでいます。
銘柄考察

【銘柄考察】高配当日本株【5020】ENEOS HD【2021年本決算】

ENEOSは1888年の設立(日本石油会社)で石油・ガス・石炭などの精製・輸入・販売を主に手掛けています。 2021年5月発表で2022年の予想配当金は22円の維持予想となっています。考察時点での配当利回りは4.84%
銘柄考察

【銘柄考察 番外編】日本グロース株【9984】ソフトバンクG【2021年本決算】

ソフトバンクグループは1981年の設立。携帯電話大手のソフトバンクを傘下に持つ。近年はファンドによる投資会社としての割合が大きくなっています。2021年5月発表で2021年の当期利益は4兆9879億円で黒字転換となっています。
SBIネオモバイル証券【ネオモバ】

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銘柄考察

【銘柄考察】高配当日本株【8306】三菱UFJ FG【2021年本決算】

三菱UFJ FGは合併・統合・再編を繰り返して来た東京三菱銀行とUFJ銀行が最終的に統合されて設立。日本では3大メガバンク(三菱UFJ・三井住友・みずほ)として知られる。 2021年5月発表で2022年の予想配当金は25円➡27円の増配予想となっています。考察時点での配当利回りは4.29%
銘柄考察

【銘柄考察】高配当日本株【7483】ドウシシャ【2021年本決算】

ドウシシャは1974年の創業。ブランド品の卸売りから生活関連商品の企画・開発・生産・販売を中心とした開発型ビジネスモデルを展開。 2021年5月発表で2022年の予想配当金は55円➡60円の増配予想となっています。考察時点での配当利回りは3.49%
銘柄考察

【銘柄考察】高配当日本株【8001】伊藤忠商事【2021年本決算】

伊藤忠商事は1858年の創業。日本の大手総合商社で世界62か国に約100の拠点を持ち多くの分野で輸出入・投資活動を多岐に渡って行う。非財閥系。2021年5月発表で2022年の予想配当金は88円➡94円の増配予想となっています。考察時点での配当利回りは2.88%
銘柄考察

【銘柄考察】高配当日本株【3407】旭化成【2021年本決算】

旭化成は1922年の創業。日本の大手総合化学メーカーで化学、住宅から医薬品までグループ会社による事業展開は多岐に渡る。 2021年5月発表で2022年の予想配当金は34円の維持となっています。考察時点での配当利回りは2.79%
銘柄考察

【銘柄考察】高配当日本株【6113】アマダ【2021年本決算】

アマダは1946年の創業。金属加工機械の世界トップクラスのメーカーで国内の板金加工機械のシェアは実に6割を誇ります。 2021年5月発表で2022年の予想配当金は30円➡34円の増配予定となっています。考察時点での配当利回りは3.07%直近でMSCI指数より除外
銘柄考察

【銘柄考察】高配当日本株【8750】第一生命 HD【2021年本決算】

第一生命HDは1902年の創業。生命保険、損害保険を取り扱う大手企業で契約者は800万人を数える、近年はM&Aにより海外事業も展開。 2021年5月発表で2022年の予想配当金は62円➡77円の増配予定となっています。考察時点での配当利回りは3.54%
銘柄考察

【銘柄考察 番外編】日本主要株【7203】トヨタ自動車【2021年本決算】

トヨタ自動車は1937年創業。世界でも常に首位を争う販売台数を誇る企業で国内ではダイハツ、日野自動車を傘下に持つ。 2021年5月発表で2021年の配当金は220円➡240円の増配となっています。考察時点での配当利回りは2.76%
銘柄考察

【銘柄考察】高配当日本株【9433】KDDI【2021年本決算】

KDDIは1984年創業。総合通信大手で携帯・光回線で事業を展開しています。 携帯事業のauがサービスブランド名として著名で、沖縄セルラーを傘下に持つ。 2021年5月発表で2022年の予想配当金は120円➡125円の増配予定となっています。考察時点での配当利回りは3.54%
銘柄考察

【銘柄考察】高配当日本株【4732】ユー・エス・エス【2021年本決算】

ユー・エス・エスは1980年設立。中古自動車のオークションの運営の草分け的な存在でオークション業界におけるシェアは35%を占める。 直近で子会社化した2社(JAAとHAA神戸)に係る特別損失217億円を計上。  2021年5月発表で2022年度の予想配当金は55.5円➡58.4円の増配予定となっています。考察時点での配当利回りは3.09%
銘柄考察

ESG投資で注目のインフラファンド 各社を徹底比較 配当利回りは6%?

インフラファンドは発電所・空港・道路・鉄道等の社会基盤(インフラ)に投資を行い、それらのインフラから得られる収益を投資家に分配する仕組みとなっており、仕組みとしてはREIT(不動産投資信託)に近い形となっています。今回はインフラファンド各社の比較をしています。
銘柄考察

【銘柄考察】高配当日本株【9432】日本電信電話【2021年本決算】

日本電信電話は1985年設立。NTTグループを展開、固定電話網を独占し、携帯・光回線に関しても高シェアを誇ります。日本を代表する通信関連会社です。直近ではNTTドコモを完全子会社化しており、事業の再編を行っています。 2021年5月発表で2022年度の予想配当金は105円➡110円の増配予定となっています。考察時点での配当利回りは3.93%
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