2022-04

資産状況

【高配当株ポートフォリオ】2022年4月30日現在 資産公開

総資産 7,821,007円 前月比  +179,909円 資産増にはなっているものの、ウクライナ戦争の終わりは見えて来ない上に、中国でのゼロコロナ政策の影響が徐々に出て来ています。
銘柄考察

【銘柄考察】高配当日本株【5334】日本特殊陶業【2022年本決算】

日本特殊陶業は1936年創立。スパークプラグおよび内燃機関用関連品とニューセラミックおよびその応用商品の製造・販売を行っています。代表的な商品のスパークプラグは世界シェアトップを誇る。 2022年4月発表時点で2023年の予想配当金は102円➡138円の増配予定となっています。考察時点での配当利回りは6.90%
銘柄考察

【銘柄考察】高配当日本株【9531】東京瓦斯 【2022年本決算】

東京瓦斯は1885年の創立。都市ガスの最大手。電力の扱いも行う総合的なエネルギー企業。 2022年4月発表時点で2023年の予想配当金は65円の維持予定となっています。考察時点での配当利回りは2.78%
銘柄考察

【銘柄考察】高配当日本株【9422】 コネクシオ【2022年本決算】

コネクシオは1997年の設立。ドコモの携帯電話の卸売・販売を手掛ける。国内で2位の携帯販売事業社。2022年4月発表時点で 2023年の予想配当金は70円の維持予定となっています。考察時点での配当利回りは5.09%
銘柄考察

【銘柄考察】高配当日本株【8898】センチュリー21・ジャパン【2022年本決算】

センチュリー21・ジャパンは1983年の設立。アメリカの不動産仲介企業が大本となっており、フランチャイズとしてセンチュリー21ジャパンとして展開。FC加盟料が収益の柱となっています。伊藤忠が筆頭株主。2022年4月発表時点で 2022年の予想配当金は45円の維持予定となっています。考察時点での配当利回りは4.39%
銘柄考察

【銘柄考察】高配当日本株【3205】スタジオアリス【2022年本決算】

スタジオアリスは1974年の設立。子供の写真事業を中心にこども写真館を国内470店舗展開。成人式の撮影と振袖レンタルの『ふりホ』を拡大中。2022年4月発表時点で2022年の予想配当金は70円の維持予定となっています。考察時点での配当利回りは3.05%
銘柄考察

【銘柄考察】高配当日本株【8008】 ヨンドシー HD【2022年本決算】

ヨンドシーHDは1950年の設立。ジュエリーを扱うブランド事業とアパレル・バッグの企画・製造・卸売事業を展開。 2022年月発表時点で2023年の予想配当金は83円の維持予定となっています。考察時点での配当利回りは4.91%
銘柄考察

【銘柄考察】高配当日本株【4464】ソフト99【3Q時点考察】

ソフト99コーポレーションは1954年の設立。自動車ケミカル用品を中心にワックス・コーティング剤の製造・販売を手掛ける。2022年2月発表時点で2022年の予想配当金は32円➡34円の増配予定となっています。考察時点での配当利回りは3.09%
銘柄考察

【銘柄考察】高配当日本株【1951】エクシオグループ【3Q時点考察】

エクシオグループは1954年の創立。NTT工事等の電気通信工事を手掛ける。協和エクシオより社名変更。 2022年2月発表時点で2022年の予想配当金は82円➡90円の増配予定となっています。考察時点での配当利回りは4.14%
銘柄考察

【銘柄考察】高配当日本株【6455】モリタHD【3Q時点考察】

モリタHDは1907年の創業。消防車両で国内首位。消火器、消火設備等の防災事業に強み。産業機械事業やゴミ収集車のような環境車両事業も展開 2022年月発表時点で2022年の予想配当金は38円の維持予定となっています。考察時点での配当利回りは3.13%
銘柄考察

【銘柄考察】高配当日本株【2670】エービーシー・マート【2022年本決算】

エービーシー・マートは1985年の設立。靴の小売チェーン国内大手で海外でも展開。開発から販売を一括管理(SPA方式)で手掛けており、高品質、低価格、高収益が強み。2022年4月発表時点で2023年の予想配当金は170円の維持予定となっています。考察時点での配当利回りは3.51%
銘柄考察

【銘柄考察】高配当日本株【8227】しまむら【2022年本決算】

しまむらは1953年の設立。低価格で実用的な衣料を中心とした総合衣料品を取り扱う企業で、国内外で2200店舗をチェーン展開。2022年4月発表時点で2022年の予想配当金は240円➡250円の増配予定となっています。考察時点での配当利回りは2.31%
銘柄考察

【銘柄考察】高配当日本株【7820】ニホンフラッシュ【3Q時点考察】

ニホンフラッシュは1964年の創立。住宅内装部品を扱うメーカーでマンションの内装ドアは国内トップシェア。中国での事業割合が高い。2022年月発表時点で2022年の予想配当金は28円➡32円の増配予定となっています。考察時点での配当利回りは3.15%
配当所得

高配当株投資の真実はここにある 2022年3月配当金報告

2022年3月の配当金は日本株から5,199円、米国株から$41.32の入金(税引き後)となりました。 日本株は2月の0円から一転5,000円越えの配当となりました。米国株は安定して$40程の入金です。高配当株投資をしていて実感する事、『配当金は遅れてやってくる』
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