2022-02

資産状況

【高配当株ポートフォリオ】2022年2月28日現在 資産公開

総資産 7,252,904円、前月比  +190,223円 資産の70%近くを株式、投信が占めているので、大暴落が来るような局面が来た場合は黒字の維持が困難になるかもしれません。配当金による根本的なCFの改善には時間が掛かりそうですが、コツコツ積み重ねたいと思います。
銘柄考察

【銘柄考察】高配当日本株【4452】 花王【2021年本決算】

花王は1887年創業。顔も洗える品質の良い石鹸を開発する事が原点となっており、化粧品・洗剤・健康食品等を主な事業として展開しています。 2022年2月発表時点で2022年の予想配当金は144円➡148円の増配予定となっています。考察時点での配当利回りは2.80%
銘柄考察

【銘柄考察】高配当日本株【2124】ジェイエイシーリクルートメント【2021年本決算】

ジェイエイシーリクルートメントは1988年の設立。人材紹介業を手掛ける企業で英国、アジアなど国際関係に強み。2022年2月発表時点で 2022年の予想配当金は73円➡75円の増配予定となっています。考察時点での配当利回りは4.22%
銘柄考察

【銘柄考察】高配当日本株【4045】東亞合成【2021年本決算】

東亞合成は1944年の創立。アクリル酸エステル等の基幹化学品、ポリマー、接着材料等を扱う。接着剤の『アロンアルファ』は著名。2022年2月発表時点で2022年の予想配当金は36円の維持となっています。考察時点での配当利回りは3.37%
銘柄考察

【銘柄考察】高配当日本株【5108】ブリヂストン【2021年本決算】

ブリヂストンは1931年に設立。タイヤ業界で世界でのシェアは首位となっています。経営の多角化も進めており事業の2割をタイヤ以外で展開しています。2022年の予想配当金は170円の維持予定となっています。考察時点での配当利回りは3.31%
銘柄考察

【銘柄考察】高配当日本株【5101】横浜ゴム【2021年本決算】

横浜ゴムは1917年創立。タイヤ国内3位の大手企業の一つ。タイヤ事業が売り上げの7割を占める。2022年2月発表時点で 2022年の予想配当金は65円➡66円の増配予定となっています。考察時点での配当利回りは3.72%
銘柄考察

【銘柄考察】高配当日本株【4641】アルプス技研【2021年本決算】

アルプス技研は1971年の設立。技術者の派遣業大手で、技術プロジェクトの受託事業(開発、設計、試作、製造、評価)も手掛けています。2022年の予想配当金は76円の維持予定となっています。考察時点での配当利回りは3.72%
銘柄考察

【銘柄考察】高配当日本株【3449】テクノフレックス【2021年本決算】

テクノフレックスは2001年設立。金属加工技術を活かした配管同士の接続部分である管継手を製造する継手事業を中心に防災・工事事業・自動車・ロボット事業及び介護事業を展開
お金の話

確定申告をe-Taxで行いました。所得税から9,000円が還付!

令和3年分の確定申告をeーTaxで申請しました。確定申告は生涯初となります。 今回は配当控除を最初から申請する予定だったので、ふるさと納税もワンストップ納税にはせず、直接申告をしています。
銘柄考察

【銘柄考察】高配当日本株【7751】 キヤノン【2021年本決算】

キヤノン株式会社は1937年設立。オフィスの複合機、カメラ機器で国内最大手。医療機器も展開。2022年1月発表で2022年の予想配当金は100円の維持予想となっています。考察時点での配当利回りは3.51%
銘柄考察

【銘柄考察】高配当日本株【2914】日本たばこ産業【2021年本決算】

日本たばこ産業は1985年の設立。国内外でのたばこの販売が主力で医薬事業・加工食品事業も展開している。 2022年2月発表で2022年の予想配当金は140円➡150円へと増配予想となっています。考察時点での配当利回りは6.39%
銘柄考察

【銘柄考察】高配当日本株【3405】クラレ【2021年本決算】

クラレは1926年設立の企業で、主に高機能繊維、樹脂、化学品分野の事業を展開しています。 2022年2月発表時点で2022年の予想配当金は40円➡42円へ増配予想となっています。考察時点での配当利回りは3.84%
銘柄考察

【銘柄考察】高配当日本株【9632】スバル興業【2021年本決算】

スバル興業は1946年の設立。道路関連事業・レジャー事業・不動産事業を行っており、道路のメンテナンス(維持・清掃・補修)等の公共事業の受注が大きい企業となります。2021年12月発表時点で2022年の予想配当金は340円➡360円の増配予想となっています。考察時点での配当利回りは4.55%
配当所得

高配当株投資の真実はここにある 2022年1月配当金報告

2022年1月の配当金は日本株から1,071円(配当所得税還付金含む),米国株から$19,42の入金(税引き後)となりました。 去年より上がってはいるものの、やはり3,6,9,12月に比べると弱さが目立ちます。 エイリスキャピタルの利回りはやはり魅力的。
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