2020-11

資産状況

すこやか株 月間資産公開 2020年11月30日現在

すこやか株 月間資産公開 2020年11月30日現在 アラフォー会社胃の月間資産公開になります。年末に向けて一度ぐらいは大きな調整が入るのでは無いかと淡い期待をしつつ、今月は現金の確保に少し回っています。前月比で+339,792円の資産増とはなりましたが目標の500万円まではまだまだ道のりは遠そうです。
銘柄考察

【銘柄考察】高配当日本株【8020】兼松

【8020】兼松 配当維持 ※2020年11月28日時点考察 兼松は電子・IT・食料・鉄鋼・プラント事業の他に車両や航空関連も取り扱っている1889年創業の老舗商社になります。 ※2020年10月発表では配当維持となっています
銘柄考察

【銘柄考察】高配当日本株【6454】マックス

【6454】マックス ※2020年11月27日時点考察 くぎ打ち機で国内首位、事務用品のホッチキスでお馴染みの企業です。 車いすの製造も子会社で手掛けています。 コロナ禍で減収減益とはなっていますが、10月発表では配当維持を予定しています。
銘柄考察

【銘柄考察】高配当日本株【8766】東京海上HD

【8766】東京海上HD ※2020年11月25日時点考察 国内最大級の損害保険会社(メガ損保) 最近の発表では増配予定となりました! 前期225円➡今期予想235円 の発表。コロナ禍で増配予定と嬉しいサプライズです。
配当所得

【配当所得】ネオモバ初の配当入金は最初で最後のNTTドコモから

ネオモバで初の配当金が入りました! NTTドコモ 中間配当62.5円➡50円(税引き後)×4株=200円で間違い無さそうです。 配当金第一歩になるのがTOBで上場廃止となるNTTドコモとは思いませんでした(笑) NTTドコモからの配当金は最初で最後になります。
銘柄考察

【銘柄考察】高配当日本株【8306】三菱UFJ FG

【8306】三菱UFJ FG ※2020年11月18日時点考察 国内最大の金融機関の一つ。いわゆる3大メガバンクと呼ばれるグループの一角。 コロナ禍により与信費用が拡大しており利益を圧迫している。 ※2020年11月の発表で従来予想より500億円上方修正
お金の話

2020年の年末調整の主な変更点は?※そろそろ仕事で年調やります

2020年の年末調整の主な変更点は? そろそろ年末調整の時期が来ました。年末調整を仕事としてやるようになって5年。 今年の大きな変更点を見ていきたいと思います。
銘柄考察

【銘柄考察】高配当日本株【6113】アマダ

【銘柄考察】保有高配当株【6113】アマダ アマダは金属加工機の世界でも有数の企業で、板金加工機では国内シェア6割を占めます。減配予想とはなりましたが他には無い強みを持っているので 、コロナ後の回復に期待したい所です。
銘柄考察

【銘柄考察】高配当日本株【8593】三菱UFJリース

三菱UFJリースの配当予定が発表されました! 前年25円から25.5円の増配となりました。コロナ禍の影響は大きいかとは思いますが、保有株での減配発表が続く中での増配は素直に嬉しいです。
雑談

グーグルアドセンスの審査に通過!審査通過時点の状況とやった事

グーグルアドセンスの審査に通過しました! 審査通過時点の状況とやった事を書いて行きたいと思います。審査に通過してようやくスタートラインですのでこれからも楽しめる内容を目指して頑張りたいと思います。
銘柄考察

【銘柄考察】高配当日本株【4502】武田薬品工業

【4502】武田薬品工業は国内最大手の製薬会社となります。 巨額な買収を相次いで行っており、海外事業の展開を強化。 配当は維持し続けていますが、財務状況等は要観察していきます。
政治考察

決着⁉米国大統領選 バイデン大統領誕生は投資家にはマイナス?

アメリカの大統領選挙でようやく一つ区切りを迎えたようです。 米国の主要メディアが開票が遅れていた激戦州をバイデン氏が制し大統領選挙に勝利した事を伝えています。 投資には難しい局面なのでしっかり見極めるようにします。
銘柄考察

【銘柄考察】高配当日本株【7995】バルカー

【銘柄考察】購入高配当株【7995】バルカー 直近の発表で減配となったものの踏み留まっている感じです。扱っている商材はシール製品の大手とニッチな分野での強みを持っているので、コロナショック後の業績に期待しています。
銘柄考察

【銘柄考察】高配当日本株【8591】オリックス

【銘柄考察】購入高配当株【8591】オリックス 今期は配当維持との事で発表がありました。景気敏感株という事もあり株価はだいぶ下げていましたが、この日の発表と米大統領選での影響も上げに転じています。
政治考察

迷走する米国大統領選挙 大統領がしばらく決まらない?

迷走する米国大統領選挙がいよいよ始まりました。 バイデン氏優利と見られていた世論調査とは違い蓋を開けるとスイングステートでの激戦が展開されています。 大統領はすぐに決まらない場合は株価への影響は避けられない情勢となって参りました。
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